俺用。
ツアッ!
俺用。
"なんでもおもしろがったやつの勝ちだ。
なんでもだ。"
:: H & A :: tumblr : 1519996072 (via fudan10u) (via gkojax-text)
"日本の製造業も昔はクオリティ重視だったけど、最近はそのクオリティすら放棄し
始めているんだよね。

昔は生産が少し減ったらその時間を利用して、QC活動や教育とか生産性や効率を上げて
次につなげる活動をしていたけど、今は生産が一ヶ月でも空いたら非正規雇用の従業員を
解雇して、生産が増えたら非正規雇用の新人を増員する様な、現場が疲弊する様なことを
繰り返しているのが現実。"
【政治経済】平成床屋談義 町の噂その534 (via 46187)
"「おぉできたな。お前は勉強ができないんじゃくて、勉強のやり方を知らないだけなんだからな。
馬鹿じゃない。ほら、こっちもやってみな」”

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学 校 の 教 師 の 名 言  ぶる速-VIP (via hazime1373) (via petapeta) (via bldss) (via yellowblog) (via usaginobike) (via morisato) (via kazcorp)"
“「おぉできたな。お前は勉強ができないんじゃくて、勉強のやり方を知らないだけなんだからな。
馬鹿じゃない。ほら、こっちもやってみな」”
(via ntrs)
"
「ルールを増やす」ってのは管理方法の中では一番ダサい
"

Twitter / @チミヲ (via kalapattar)
2011-04-30 (via gkojax-text)

2011-08-04

(via mmtki)

"会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来は正しい社会人のあり方等じゃなくて、「報告は縦、連絡は横、相談は集団、と3種のコミュニケーションがある」という、風通しのよい組織のための分類だったらしい。いつから変化したんだろう。"
Twitter / hakuhodoBD: 会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来 … (via wideangle)
"「つまり、社長や専務の前に出たら、どうせこいつらも自分と同じことをやってる人間だと思えばいいのさ。
 あのねぇ、幕末から明治初年にかけて米沢藩士で雲井龍雄という武士がおったんだ。
 彼はね、30歳ぐらいで殺されたが、17歳ぐらいのとき江戸に出て、幕末の老中の前で、滔々と自分の意見を述べたり、すごいバイタリティを示していた。それと同時に勉強もしていたわけなんだが、たいへん勇気があった。
 17歳ぐらいのガキが、ときの高官を前に、天下国家を論じるなんてまねは、なかなかできるもんじゃないからね。
 周囲の者が、すっかり驚いて雲井龍雄に『お主じゃ、どうしてそんなに勇気と才能があるんだ』と聞いた。
 すると彼は『そんなものは何もない、ただ、あいつらだってやっていることは、自分と同じだ。便所でしゃがんでクソをたれている格好とか、夜這いをして女の上に乗っかっている格好を思い浮かべてやる。すると、老中もつまらねえ男にしか見えないだろう』といったというんだよ」"
活字中毒R。 (via tsuyoshi) (via yangoku) (via yaruo, no-where—now-here)
2008-05-17 (via gkojay) (via robo18) (via l9g) (via hsmt) (via fukumatsu) (via mnky) (via tkashiwagi) (via ingurimonguri) (via 13py2) (via takojima) (via rarihoma)
"

羽生:あの、変な言い方なんですけれど、勝ちに行かないのが、一番勝ちやすい方法なんです

本田:なるほど。無欲の勝利みたいな。

羽生:無欲というか、あんまり自力で何とかしないようにするのが、一番いい

本田:でも、負けようと思っているわけじゃないですよね?

羽生:もちろんそうです。そういうつもりでもないので。だから、諦めるというのとは違うんですけれど、諦めるのと似たような
気持ちなんですよね。

本田:手放すってことですね? 結果に関しては。

羽生:ええ、ええ、ええ、ええ、そうなんです!諦めちゃうと本当に終わっちゃうので、その微妙な違いが、非常に大事なところだと思っています。

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「勝ちに行かない」のが一番勝ちやすい方法。HUNTER×HUNTERパリストンと羽生名人の共通点 | カラダとココロにいいこと発信ブログ|TEN’s life (via usaginobike)
mcafee-x6:

http://www015.upp.so-net.ne.jp/notgeld/humanerror.pdf
"今あなたが苦しんでることもあと何年かしたらいい思い出になるみたいなセリフは基本クソだと思ってる"
Twitter / ARAINIKO (via mcsgsym)
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「あたりまえ」を「ありがとう」と言うのが感謝
「だから、なに?」を「おめでとう」と言うのが賞賛
「もう、ダメだ」を「これからだ」と言うのが希望
「なりたいな」を「なってやる」と言うのが決意
「もういいや」を「まだ待とう」と言うのが忍耐

言葉だけでも認識は変わる

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2chコピペ保存道場 : 言葉だけでも認識は変わる (via dc-ep)
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人の感情に触れることができなくて、なんのための文章だろう。すべての単語、すべての文に論理性と情緒性の二面がある。論理面だけで文章を評価するのは、燃費だけで自動車を評価するようなもの。ドライブの楽しさをわかってない無粋な評価法だ。

言葉の持つ情緒面に注目し、細心の注意を払って配列を決めていく。この言葉を、この順番で読めば、読者はきっとこんな感情を抱くはずだ……と、予想しながらキーボードを叩く。文章を書くのは、読者の脳をプログラミングする作業だ。他人の書いたコードを研究しないプログラマはいない。他人の書いた文章を学ばずして、文章を書くのは不可能だ。



文章屋が仕事をしてるのは、キーボードを叩いてる時だけではない。

まず情報を集める段階がある。つぎに、集めた情報を組み合わせたり取捨選択したり……知識と格闘する段階がある。それから、情報をどのような順序で見せるか、文章の配列を決める段階があって、さらに文章の枝葉まである程度固めて……そこでようやく、キーボードに向かうことができる。文章屋がペンを握ったときには、もう作業の8割がたは終わっている。実際にキーボードを叩くのは、「文章を書く」という工程全体の5%ほどだ。

では、残りの15%は?:推敲と校正だ。

文章屋の仕事は、たぶん、そうでない人からすれば魔法のように見えるのだろう。キーボードをよどみなく叩いて、真っ白なページのうえに言葉を紡いでいく。「ゼロを1にする作業」だと思われて当然だ。しかし実際には、文章を書くのは「100を1にする作業」なのだ。




     ◆




だからと言って、キーボードを叩いてないときの文章屋が「なにもしてないように見えるけどインプットしてるの!がんばってるの!」と訴えるのは、ちょっと違うような気がする。寿司屋は寿司を握ってる瞬間しか仕事してないように見えるけど、「仕入れや鮮度管理もがんばってるの!」とは訴えない。

寿司屋は、寿司の味でしか評価されない。

文章屋は、書きあげた文章でしか評価されない。

そういうもんだよ。

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文章を「書ける人」と「書けない人」のちがい - デマこいてんじゃねえ! (via yellowblog)
"そもそも、就職活動とは、学生が企業に対して「自分を採用すべき必然性を証明する場」という気構えがある学生が少ないですよね。証明できない限り、デフォルトは「非採用」なんです。これは刑事裁判における「推定無罪」みたいな意味で,最近の採用活動を貫く無言のルール。だから悪いところなんか何ひとつなくても、「私を採用すれば、あんたの会社、儲かるかもよ」ということを証明できなれば、落ちる。運転免許試験みたいな絶対レベルの測定を目的とした「試験」とは違って、「営業」や「提案」だと思えばんです。そこの勘違いがあるから「就活自殺防止のためにも、企業は不採用の理由を開示すべき」とか、ピンぼけの議論が出てくるのだろうなあ、と。"
(1) 就活自殺問題について、薄らぼんやり考えて… (via otsune)
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 上司の方々が困っているのは、ほめる材料が見つからないということ。でも、質問を使えば簡単に部下をほめる材料が探せます。
 何をほめたらいいのかわからないときは、

「今、何がうまくいっている?」

という質問をして、本人から「ほめる材料」を聞き出しましょう。
 ドラッカーの指摘の通り、上司が着目すべきは部下の長所です。長所を見つけるために、部下に対して「今、何がうまくいっている?」と声をかけて、答えが返ってきたら「よくやっているね」「いいね」「すごいね」と応じます。ほめることが苦手な管理職の方は、部下に対してこの質問を意識してたくさん使ってください。
 「今、何がうまくいっている?」という質問に、「特にありません」と答えが帰ってくる場合もあります。その場合には、「小さなことでも構わないよ」と言って、もう一度答えを考えてもらいます。それでも「うーん、思い浮かばないですね」と答える人には、「そうなんだ。いいことがあるといいね」と言って、いったん話を切ります。
 「うまくいっていること」がなかなか思い浮かばない人は、自分自身に対する評価が低い可能性があり、普段からケアしてあげる必要があります。目立たないことであっても、本人が頑張っているポイントを見つけて、「○○してくれてありがとう。みんな助かっているよ」と言ってねぎらってあげてください。「いつも机の上がキレイだね」「よく気がつくね」など、ほめる対象は何でも構わないのです。

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第3回 「ほめ下手」の上司によく効く「しつもん」:日経ビジネスオンライン (via mcsgsym)
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スティーブ・ジョブズのスタンフォード大学での講演。勘違いした人がよく、有名な「stay hungry, stay foolish」という言葉ばかり強調しますけど、あのスピーチ、他の部分もきちんと聞いてください。

ジョブズはもともと里子でした。里子に出される条件として、「この子は絶対に大学に行かせる」というのがあって、里親はあまりお金を持ってないのに彼を大学に入れてくれたんです。

ところが大学でドロップアウトして、その後、友達から「パソコンをやりたいから、わかっているお前と一緒にやりたい」と言われ、ガレージでパソコン事業を始めた。やがてビジネスが大きくなって、彼はいいアイデアも出したんだけど、マネジメントにはそれほど興味がなくて、マイクロソフトにどんどん抜かれてしまう。やがて、「ジョブズは経営者としてはダメだ」という話になって、社長を追われてしまいました。

ところが、やがて彼が力をためてアップルに戻ってきたとき、会社にはすごくいいマネジメントの仕組みができていた。だから、アイデアフルなジョブズがそこに乗ったら、ビジネスはドンと伸びた。そういう人生なんです。

で、ジョブズが言っているのは何かというと、「目の前にある仕事をやり続ければいいんだ」ということ。その代わり、絶対やっちゃいけないのは、10年後にこうなるだろうという予想から逆算して、今、こうしておこうという行動。そんなことをやっても意味がないんだというのが、ジョブズのメッセージなんです。

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海老原嗣生さんと語る「30歳の転職相談」 【第1回】「世間のキャリア論も社畜論も間違いだらけです」  | 飯田泰之X常見陽平「饒舌大陸」 | 現代ビジネス [講談社] (via kinoko69244)
"全ての社員が家に帰れば自慢の娘であり、息子であり、尊敬されるべきお父さんであり、お母さんだ。そんな人たちを職場のハラスメントなんかでうつに至らしめたり苦しめたりしていいわけがないだろう。"
職場のいじめ・嫌がらせ問題に関する円卓会議ワーキング・グループ報告: hamachanブログ(EU労働法政策雑記帳)