毎日面倒な事を1年続けてみる。99%の人間は面白いように途中で挫折する。「意味が無い」と思い辞めていくからだ。これでライバルが大幅に減る。毎日3年続けてみる。その市場は少しだけお前の好きに出来るようになる。10年後、お前を馬鹿にしていた人間が頭を下げて戻ってくる。
そもそも大概のひとは思考を文章にするとき、頭ん中にあるものの 1,2 段下のレベルでしか文章化できないと思うので、ネットで自分の頭ん中にあるものをちょうど同じくらいの文章があったら、たぶんそれ書いたやつは自分より 1,2 段頭いいよ。
いいかげんな知識で議論する人の方が、声が大きくて白黒はっきりしているので皆に受けいれられやすい。知識が深く濃くなるにつれ物事がそう割り切れるものばかりでないことがわかってくると、一般受けするように簡単に言えなくなる
どうしてプラモデルだけが国産なのか? その答えはいたって簡単だ。
それは、「買った人が組み立てるものだから」。
プラモデルの製造では、組み立て工程の管理や、そのための人の雇用が必要ないため、人件費などの経費が安く済むという海外の生産拠点のメリットがそもそも生かせないというわけだ。もちろん同社は国産であることそのもののメリットも大いに生かしている。
2009-08-06
(via gkojay) (via joodle) (via poochin) (via flyingtadpole) (via cole107) (via magurohd) (via hepton-rk)我々は現在、ヨーロッパで生み出された近代という構造の中で社会を動かしていますが、近代は決して万能なシステムではありません。ある意味では、近代の成功自体が、新たな弱点を生んでしまうところがあります。
たとえば、資本主義に基づく高度な生産様式が成立し、社会保障や医療の制度が整備されることによって、世界の人口は急速に増加していきました。これは明らかに、近代が成功した点の一つです。しかし困ったことに、急速な人口増加をどうやって止めるのかという知恵を、今のところ人類は持ち合わせていません。このままの勢いで経済の拡大や人口増加が続いていくと、資源の枯渇や環境破壊、戦争や恐慌など、回避しようのない事態に直面し、いずれひどい仕方でクラッシュしてしまうのではないかという潜在的な恐れを、私たち一人ひとりが抱えている。それは実は、近代の構造そのものにセットインされているものなのです。
「この商品を今買って発送したら今日中に届きますかね?」 ヤマダ「無理ですねえww」 ヨド「少々お待ちください…今すぐご来店なさって手続きしていただければ、夕方になってしまいますが 届けることは可能ですがいかがいたしますか?」
この差はでかい
暇人\(^o^)/速報 : ヤマダ電機の 「真実」 自ら仕掛けた”戦争”に苦戦していた
ヤマダの店員って、すぐ無理って言うよな 女子高生かっつうの
やる気が感じられず不快なのでヤマダでは買わない
(via shi3z)
客室乗務員は客に新聞を頼まれたときに実際には新聞がなくても一度取りに行く、結局なくてもその行動自体が客を納得させる。ってHOTELでやってたなぁ。まあ、ヤマダはそれをやるほどの給料をもらってるかというとそうじゃないと思うから、無理ですねえwwwで問題ないかも。
(via stratums)シムシティみたいに発電所を設置したい場所でクリックすれば建設できるようなら誰も苦労はしないんですよ!
大規模停電は「水道が止まる」のとは違います - Togetter (via mcafee-x6)
時間停止→老朽化発電所破壊→同じ場所に再建→そして時は動き出す→問題解決。
(via naonanigashi)
迷っているときに無闇に「下る」のは危険です。山で迷った人は「早く下山したい」という気持ちに駆られるため、とにかく下ってしまう傾向があります。最終的に誤りに気づいたときには手遅れになっています。
迷っているときは沢に下りてはいけません(絶対に!)。もし沢に入ってしまったら、勇気をもって引き返しましょう。「”川に沿って下れば里にでる”」というのは「理屈」です。しかし急峻な日本の山の沢にはかならずといってよいほど滝があります。ザイルやロープなどの登攀道具なしで素人がある程度以上の高さの滝を下ることは不可能です。迷ったときは「登る」のが基本です。近くにある一番大きな尾根にとりついて登ります。そして正式な登山道を探すのです。
RT @otsune: RT @No6: もしかして民主主義って上の世代の数より下の世代の数が少なくなったら破綻する構造になってんの?
あ。もしかして気がついていない人って多いのか。多数決の世界なのでこうなってしまうのは仕方がない。
だから高齢社会問題は日本に限った話ではなくて、先進国、つまり欧米なんかも全く同じ危険を孕んでいる、のだけど、日本がまず最初に高齢化社会から高齢社会へと突入するのでその対応が注目されている。あと、日本の場合、開発主義段階から成熟国家段階、そして高齢社会へと移行するスピードがこれまでで世界最速なので、未だ人類が体験したことのない未体験ゾーンがこれから私たちを待ち構えている、と。
(via pdl2h) (via sunao) (via 778) (via amaisaeta) 2010-04-10 (via gkojay) (via mnak) (via ipodstyle)
2011-04-28
(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym)
(via 5beat)
(via edieelee) (via darylfranz) (via highlandvalley) (via mitukiii) (via nanama) (via ishida)
(via optimusprimal48)
(via amaisaeta) (via toyolina) (via precall)iMovieで60pを扱えるようにする。
iMovieに取り込んだ時点でApple Intermediate Codec (AIC)に変換されますが、iMovieは取り込んだ時点で30fpsに変換をしてしまうようです。
DVDは30fps、Blue-Rayは1080i/60ですが、手前の段階で間引かれてしまうよりは、60fpsのまま変換をかけたほうがヨイのは間違いないでしょう。
1: iMovieを終了しておきます
2: plistを編集します
私はiMovieを現在のバージョンが出る前から使っていたためか、 /Users/ユーザ名/Library/Preferences に com.apple.iMovieApp.plist と com.apple.iMovie8.plist がありました。
二つのファイルに videoFrameRate という項目がありますので、60に設定をして保存します。
おそらくTerminalを起動して次のようにすればProperty List Editorが起動します。開くアプリがないと言われた場合にはXCodeを入れるか、Property Listを編集できるアプリケーションを使いましょう。
open ~/Library/Preferences/com.apple.iMovie*
3: iMovieにM4Vファイルを読み込みます。元記事 にはもう少し詳細なティップスが記載されていますので、読んでみるとよいでしょう。
単に「正しい内容になる」ことと、「誤解が解かれる」ことの差は意外と大きい
オフィスまでタクシーに乗ったときに、運転手さんに「今日、初めてで、よくわからないんです」と言われた。ふつうなら「まいったなぁ」と思いがちだが、こういうときに小山さんは「おっ、ラッキー」と喜ぶことにしているとか。
〈なぜなら、その運転手さんにとって今日は人生の大きな分岐点だからです。ここで彼に優しくすると、僕は彼の中で一生いい人で終わる。ひょっとしたら彼が年をとったとき、「俺さ、初めての日にさ、こんなお客さん乗せたんだよね」と家族や友人に語るかもしれない〉
で、小山さんは、例のパン屋の前で降りるときに、「疲れたときはここに立ち寄ってください。この名刺をだしたら、パンをさしあげます」と言って、自分の名刺に、「イズミちゃん、この名刺を持ってきた人にジュース+カレーパン一個プレゼントしてね」と書いて渡したという。
あまりにその日は気持ちがよかったので、会議の場で、さらにこんな提案をした。
「いい運転手さんだな」とか「なんかこの人とつながりたいな」と思ったら、名刺に同じようなことを書いて渡そう。経費は会社が持つから、と。
「いい人」になれるチャンスを逃がすなんて…〜『もったいない主義』 小山 薫堂著(評者:朝山 実):日経ビジネスオンライン (via kojiroby) (via plus16hours, pinto)
2009-04-15
(via gkojay) (via jun26) (via ase-hujiko) (via ingurimonguri)
(via layer13) (via knnr) (via shrineroof)
「上級管理職も実務担当者も2~3年で交代し、知識の伝承が円滑に行われないばかりか、人の交代によって方針が変更される一貫しない規制が行われた」
「とにかく頑張れ」は間違いで、「頑張らなくていいよ」も間違いで、
「こうやって動け。この工程が終わったら休め」が正解なのだと思う。動作を全部スクリプトとして伝えられて、はじめて動きかたは身につくし、それを「発見
しろ」と言い放つ人は、そもそも教えられないことのほうが多い
Job description
(via bgnori)システム思考では、問題の原因はシステムの構造にあると考え、けっして「誰か」を責めません。構造が変わらなければ、誰がその立場にいても、どのような介入をおこなっても、また同じ問題が起こると考えます。この「人を責めず、問題の構造に迫る」考え方が、関係者間のコミュニケーションを円滑にし、本質的な問題解決を促進してくれるのです。